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クリニック紹介
基本情報
| 医院名 | 松田内科クリニック |
|---|---|
| 電話 | 042-573-0010 |
| FAX | 042-573-0020 |
| 住所 | 〒186-0003 東京都国立市富士見台4-41-1 グランソシエ国立ウエストウイング |
| 診療項目 | 内科疾患全般、高血圧・生活習慣病、腎臓内科、循環器内科、アレルギー科 |
診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 09:00~12:00 | ◯ | ◯ | × | ◯ | ◯ | ▲ | × |
| 15:00~19:00 | ◯ | ◯ | × | ◯ | ◯ | × | × |
午前中の受付時間は11時半まで
土曜日の受付時間は12時半まで
▲・・・09:00~13:00
休診:水曜、土曜午後、日曜祝日
外観・院内の様子
※画像をスライドしてご覧下さい。
明細書の発行について
当院では、医療の透明化と患者さんへの情報提供を大切にする観点から、領収書の発行時に、診療報酬の算定項目がわかる明細書を無料で発行しております。
明細書には、使用した薬剤の名称や実施した検査の名称などが記載されます。
明細書の発行を希望されない場合は、会計窓口へお申し出ください。
時間外等におけるご負担について
診療報酬の制度により、受付時間によって一部負担金が変わる場合があります。
次の時間帯に受付された場合は、通常と異なるご負担が生じることがあります。
- 平日午後6時以降
- 土曜日午後12時以降
ご不明な点がございましたら、受付までお気軽におたずねください。
長期処方・リフィル処方せんについて
当院では、患者さんの病状や治療内容に応じて、28日以上の長期処方を行うこと、またはリフィル処方せんを発行することのいずれにも対応しております。
ただし、長期処方やリフィル処方せんが適しているかどうかは、患者さんの病状、治療経過、お薬の内容などを踏まえて、担当医が医学的に判断いたします。
ご希望がある場合は、診察時にご相談ください。
一般名処方について
現在、一部の医薬品については供給が不安定な状況が続いております。
そのため当院では、患者さんに必要なお薬をできるだけ安定してお渡しできるよう、処方せんに医薬品の銘柄名ではなく、一般名(有効成分の名称)を記載する一般名処方を行うことがあります。
一般名処方により、保険薬局において供給状況に応じた調剤がしやすくなり、必要なお薬を受け取りやすくなるメリットがあります。
お薬についてご不明な点やご心配なことがありましたら、診察時に医師へご相談ください。
外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)について
当院では、医療現場で働く職員の処遇改善を行い、安心して医療を提供できる体制を維持するため、外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)を算定しております。
この評価料は、医療に従事する職員の賃上げにつなげ、地域で継続して質の高い医療を提供していくことを目的としたものです。
患者さんに必要な医療を安定して提供し続けるための取り組みとして、ご理解のほどお願いいたします。
電子的診療情報連携体制整備加算2について
当院では、オンライン資格確認や電子処方箋などの仕組みを活用し、診療に必要な情報を適切に確認・連携できる体制を整備しております。
この体制により、受診歴、薬剤情報、特定健診情報などを活用しながら、より安全で質の高い医療の提供に努めております。
また、必要な診療情報を適切に活用することで、重複した処方や検査の回避にもつながります。
当院は、こうした医療DXの推進を通じて、患者さんにとってより良い診療体制の整備を進めております。
外来感染対策向上加算について
当院では、患者さんが安心して受診できるよう、院内感染防止対策に継続して取り組んでおります。
院内では、手指衛生、必要に応じたマスク着用、換気、発熱患者さんへの対応動線の工夫などを行い、感染防止に努めております。
また、受診歴の有無にかかわらず、発熱その他感染症を疑わせる症状のある患者さんに対しても、適切に診療を行える体制を整えております。
今後も、地域の医療機関として、安全で適切な外来診療の提供に努めてまいります。
ニコチン依存症管理料について
当院では、禁煙を希望される患者さんに対して、禁煙治療を行っております。
喫煙は、高血圧、動脈硬化、心疾患、脳血管疾患、腎機能障害、呼吸器疾患など、さまざまな病気の発症や悪化に関係しています。
禁煙治療では、患者さんの状況に応じて、禁煙の進め方を一緒に考えながら、継続しやすい方法をご提案いたします。
禁煙をご希望の方、または禁煙について相談してみたい方は、診察時または受付にてお気軽にお申し出ください。
持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算について
当院では、睡眠時無呼吸症候群に対する持続陽圧呼吸療法(CPAP)を受けている患者さんに対し、適切な管理を行う体制を整えております。
CPAP治療では、機器を継続して適切に使用することが大切です。
当院では、治療状況や使用状況を確認しながら、治療効果を維持し、無理なく継続できるよう支援しております。
今後も、睡眠時無呼吸症候群の患者さんに対して、継続的で適切な診療を行ってまいります。







